2008年02月24日
犬のお見舞い
ドクタードッグがいるという。お見舞いしてくれる犬だ。もちろん派遣元の人がまさかの危険がないようそばに待機している。
吠えたり勝手に走り回ったりすることがないようしつけられている。
このドックは、入院患者の心を癒すために「動物介在活動」に一役かっている。
入院患者は「病と闘う気持ちを新たにした」という。
この制度を受け入れている病院は限られているが、徐々に広まっていきそう。
病院間の競争が激しくなるなかで、いかにして患者を癒すかは病院サイドでも重要な課題なのかもしれない。
犬がお見舞いに来てくれるなんてとってもハッピーな気分になれますよね。
オベッカムそんな犬になれるかなぁ~一応噛む力は弱いけど・・・
なんとなく座っている片足が気になる。いつもこんな座り方。







