2008年04月12日
穴狭い庭は穴だらけ
どないしてくれよ。この穴。
あちこち穴だらけ。
実は2~3日前からチャッピーが外犬になってしまった。
別に無理に出しているわけではない。
自分から外に出るといってきかないのだ。
だまって外にいてくれるならそれでもいいが、穴を掘るのだ。
そのうち、家倒れてしまうのではないかと心配している。
2008年04月12日
逆転検事(逆転裁判の新作)発売予定!
「逆転裁判」シリーズは法廷を舞台にした人気アドベンチャーゲーム。
「逆転裁判」シリーズは、新米弁護士となって、無実の罪を着せられた被告を弁護して無罪を勝ち取るアドベンチャーゲーム。
なんとシリーズ累計で270万本を出荷している。
今回発売される予定の「逆転検事」はエリート検事・御剣怜侍が主人公。
主人公のライバルだったエリート検事・御剣怜侍が、検事側から事件の真相に迫るゲームの内容。
まだ「逆転検事」は開発中とされている。発売日や価格は未定で、逆転裁判ゲームファンは目が離せない。
逆転裁判を開発した主となるクリエーターはもともと恐竜と戦う人気ゲーム「ディノクライシス」シリーズを手がけていた。
それが会社から「1年だけ時間をあげるから好きなゲームを作っていい」と声がかかったのがきっかけだ。。
最初は1で終了するはずだった。1の発売はあまり宣伝しなかったので、まぁまぁの売上本数。
ところが、逆転裁判1のユーザーが強く希望するため、逆転裁判2が登場。
今度はかなり売上が上がった。
その次もその次もと、逆転裁判シリーズは4まで続いている。
「シリーズを知らない人もそのまま物語が楽しめます。初めてプレーした人が、ゲームをクリアしたら、絶対に過去の作品もやりたくなると思います。」とクリエーターは自信満々だ。
「逆転裁判」シリーズは、新米弁護士となって、無実の罪を着せられた被告を弁護して無罪を勝ち取るアドベンチャーゲーム。
なんとシリーズ累計で270万本を出荷している。
今回発売される予定の「逆転検事」はエリート検事・御剣怜侍が主人公。
主人公のライバルだったエリート検事・御剣怜侍が、検事側から事件の真相に迫るゲームの内容。
まだ「逆転検事」は開発中とされている。発売日や価格は未定で、逆転裁判ゲームファンは目が離せない。
逆転裁判を開発した主となるクリエーターはもともと恐竜と戦う人気ゲーム「ディノクライシス」シリーズを手がけていた。
それが会社から「1年だけ時間をあげるから好きなゲームを作っていい」と声がかかったのがきっかけだ。。
最初は1で終了するはずだった。1の発売はあまり宣伝しなかったので、まぁまぁの売上本数。
ところが、逆転裁判1のユーザーが強く希望するため、逆転裁判2が登場。
今度はかなり売上が上がった。
その次もその次もと、逆転裁判シリーズは4まで続いている。
「シリーズを知らない人もそのまま物語が楽しめます。初めてプレーした人が、ゲームをクリアしたら、絶対に過去の作品もやりたくなると思います。」とクリエーターは自信満々だ。







